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バーコードプリントユーティリティー -バーコードの作成方法
■CODE39、NW-7、OCR-Bの場合

【CODE39】
バーコードシンボルを作成したいデータの両端にスタート/ストップキャラクタである「*」を付加し、アプリケーション上でフォントを指定してください。

<例>

キャプチャー → キャプチャー → キャプチャー

▲バーコード化したいデータを
 用意する。00A93B219ADD

▲データの両端に「*」を付加する。
 *00A93B219ADD*

▲フォントを指定し、バーコードを
 生成。

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【NW-7】
バーコードシンボルを作成したいデータの両端にスタート/ストップキャラクタであるa、b、c、d(通常はa)を付加し、アプリケーション上でフォントを指定してください。

<例>

キャプチャー → キャプチャー → キャプチャー

▲バーコード化したいデータを
 用意する。4302185324

▲データの両端に「A」を付加する。
 A4302185324A

▲フォントを指定し、バーコードを
 生成。

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【OCR-B】
アプリケーション上でフォントを指定してください。

<例>

キャプチャー → キャプチャー

▲OCR-Bとして表示したいデータを
 用意する。BPU1974

▲フォントを指定し、バーコードを
 生成。

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■GS1-128(EAN-128)、JANコード、郵便カスタマの場合

A

ユーティリティーを使用して作成し、別アプリケーション上にてペーストする。


<JANコードの例>

キャプチャー → キャプチャー

▲バーコード化したいデータを
 用意する。4936767123453

▲ユーティリティーにデータを
 入力し、作成ボタンを押す。


→ キャプチャー → キャプチャー

▲ファイル上でペーストする。

▲フォントを指定し、バーコードを
 生成。

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B

DLLをExcelやAccessでマクロを使って呼び出す。

イメージ

C

DLLをシステムに組み込む

イメージ イメージ